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ラジオ彩雲国物語~双剣の舞 第30回 レビュー

彩雲国物語(ラジオ)第30回のゲストも、タンタン役の勝杏里さんです。
パーソナリティーは関智一さん、緑川光さんと桑島法子さんです。
それではどうぞ♪

★今回でラジオのレビューは最後とさせていただきます。
詳細は記事の最後で。






出だしは何と「暗殺者」。
関さんはごく普通ですが、緑川さんはえらく低い感じで演技入ってます。
関「絶対殺しそうだもん、怖いよー」
具合が悪そう、とも言われている緑川さんですが。
相変わらず真面目な方です。
ゲストの紹介の前に返事をしてしまった勝さん。
緑川さんに一度殺されてしまいました…

そして復活。
またもやおっとりママでご出演。
勝「おっとりママは暗殺者だったんです」
緑川「そういう設定もあるね」

メールを紹介。
ミドルネーム占い、とかいうもの。
携帯のサイトではやっているそうです。
紅秀麗→紅マニア秀麗。
紫劉輝→紫エース劉輝。
シ静蘭→シ ペロペロ静蘭。
※シ静蘭の「シ」は「くさかんむり+此」ですが、機種依存文字のためカタカナ表記しています。
緑川「なるほどね」
桑島「なんか分かるような気はします」
緑川「秀麗が怪我とかしてたら、「お嬢様大丈夫ですか、なめて差し上げましょうか」(となる)?」
桑島「えー!? それどうなんだろ」
勝「なるほどぴったりだ」
そして榛蘇芳→榛ダンシング蘇芳。
(更なる詳細についてはラジオをお聞きください)
そして役者名では。
緑川光→緑川DJ光。
関智一→関DJ智一。
桑島法子→桑島ひらひら法子。
勝杏里→勝一級品杏里。
(更なる詳細についてはラジオをお聞きください)

●彩雲国官吏登用試験
緑川さんはブーイング。
関「なんか無茶なことやらされて」
今回は「くずさないでどこまで積めるか対決」。
積み木のタワーを、引き抜いては積み引き抜いては積む、例のタワーです。
関さんは何度もやっているらしく、余裕ですが。
結局桑島さんが崩してしまい、モノマネをやらされております。

●花言葉ストーリー
花はオシロイバナ。花言葉は「小心、臆病、私は恋を疑う」

一つ目。
オシロイバナを秀麗に贈ろうと劉輝が悩んでいるところに、静蘭がいろいろ突っ込んでいる話です。
劉輝の贈り物(オシロイバナの種を木箱一箱)について。
桑島「劉輝は、やりそうですよね」

二つ目。
蘇芳のキャストが不明の時に来たストーリー。
黒静蘭が出ています。
桑島「すごい、オチがついてる~」
関「すばらしいね。よく送ってくれるだけのことある」
勝「すごいですね」
桑島「すごい文章力です。プロ級です」
関「プロだ!」
緑川「じゃ構成作家として(来てもらう?)」
感心仕切りの勝さんです。
演じられる役者陣としては、短い花言葉ストーリーがいいそうです。
それもそうだわな。

(彩雲国瓦版は省略)

緑川「というわけで、第30回目が終わろうとしていますが」
関「記念放送だったのにすっかり忘れてた」
勝「何にも触れてなかったですよね」
緑川「でも30回目という節目だからこそ、一級品が(来た)」
勝「また緊張してきちゃった」
終始明るい回でした。

<お知らせ>
ラジオ彩雲国物語~双剣の舞~のレビューは、今回で終わりとさせていただきます。
とりあえずゲストの回をレビューしてきましたが、本編(アニメ)のレビューで手一杯で時間もないので、今回で最後とさせていただきます。
ラジオは引き続き放送されるようですので、そちらでお楽しみください。
今までお読みくださった方々、ありがとうございました。









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