スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






彩雲国物語 小説、アニメ、ドラマCD、応募者特典情報サイトトップ >彩雲国物語 WEBラジオ >>ラジオ彩雲国物語~双剣の舞 第23回 レビュー

ラジオ彩雲国物語~双剣の舞 第23回 レビュー

彩雲国物語(ラジオ)第23回のゲストは、伊藤健太郎さんです。
パーソナリティーはアメリカ帰りの関智一さんと、日本でお土産を待っていた緑川光さんと桑島法子さんです。
それではどうぞ♪






出だしはいきなり「女子高生風」。
緑川さんはさすがプロ。
逆に桑島さんは少々ふてぶてしい調子で始まっております。
この出だしは、伊藤健太郎さんもやらされております。
伊藤「アタシこういうの慣れなくて」
桑島「(伊藤さん)日に焼けてる! 日に焼けてる」
緑川「ホント日に焼けてるどーしたの? 腕グロだよ」
伊藤「海に行ってー、ちょっとナンパされよっかなってカンジでー、海行ってみたらー、やけどした」
緑川「だって彼氏いるじゃなーい。どうして、ナンパってどういうこと? 言っちゃうよ」
伊藤「彼氏と夏の遊びは別!」
緑川「ラジオで言っちゃっていいの? ヤバくない?」
伊藤「聞いてないからいいの、彼」
腕、本気で痛そうです。
この女子高生風の出だしは、視聴者からの希望のようです。
メールを読む桑島さんのふてくされた口調は、ちょっと可愛いです。
関「緑川さんが(女子高生風ってのが)すごいノリノリでびっくりなんですけど」
緑川「なに? 素よ」
桑島「じゃあこのまま…」
緑川「いいかしら進めて」

アメリカのお土産を持ってきた関さん。
「これだけは知っておきたい大人の国語力」という本。らしい。
なぜアメリカで……
関「番組のゲームでも使えるかなって」
緑川さんや伊藤さんにも他にお土産があるそうですが。
本は桑島さんに、だそうです。

行きたい外国はあるか?というメールの質問に。
桑島「南の島に行きたいです」
関「広いですね範囲が」
伊藤「僕チベットに行きたいです」
桑島「高山病にならない? 死ぬほど苦しいらしいよ」
伊藤「なんかこう、人生観変わるって言うじゃない」
関「緑川さんは?」
緑川「私は、M78星雲くらい…」
関さんからのお土産は、そっちのほうのものだったらしいです。

●彩雲国官吏登用試験
今回のゲームは「マッチ棒パズル対決」。
右脳の回転力がきわまるとか。
制限時間2分内で、全3問。
詳細はラジオのサイトに写真つきで載っていますので、そちらをご覧ください。
桑島「えーこれ難しいよー」
全員かなり苦労していますが。
桑島「楽しくない」
伊藤「聞いてる人もっと楽しくないかもしれない」
桑島「そんな気がする」
頑張っている伊藤さんの声が、時々燕青に聞こえたりする…
結局、全員全3問とも制限時間内に出来ませんでした。
つくづくラジオ向きではない企画だ。

●花言葉ストーリー
緑川「みんなテンションあげましょうよ~」
おもっきり女子高生風で紹介してくれます。
花は「ムラサキシキブ」。花言葉は「聡明」。

燕青が王宮に劉輝を訪ねてきたという設定での話。
劉輝がえらくオヤジくさくて、また新しいキャラが増えたみたいです。
桑島「今日の劉輝もオヤジでしたね」
(中略)
緑川「ていうか燕青との会話久しぶりで嬉しかった」
伊藤「本当ですね。もー本編でも出番ないから」
関「下手したら最終回まで出ないかもなんつって」
伊藤「マジですか!? ヤバいじゃないですかそんな。絵でもちらりとでも出てないんですか」
桑島「わかんないって。出るかもしれないって」
伊藤「ドライだなもー」

次回は「ベニバナ」と「オシロイバナ」。
ベニバナの花言葉は「包容力・熱狂・装い・化粧」
オシロイバナの花言葉は「小心・臆病・私は恋を疑う」
緑川「恋を疑うですってどうしよう~?」
終始女子高生風の緑川さんでした。

(彩雲国瓦版は省略)

いきなり元に戻った緑川さん。
緑川「というわけで、第23回目が早くも終わろうとしていますが」
関「いつもより男らしく、二枚目度アップですね」
桑島「疲れました?」
緑川「いや、こういう声も出せるって事アピールしとかないとさ」
桑島「誰に対するアピール…」
関「リバウンドが来たみたいですね」
桑島「そうかも」
今回のラジオの収録の感想を聞かれた伊藤さん。
伊藤「マッチ棒見たくないです」
今回もカミカミだった関さんでした。

伊藤「あれ女子高生じゃないよな…」









上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。